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      <title>住宅ローン計算ガイド</title>
      <link>http://www.sumai-fun.com/l-hikaku/</link>
      <description>住宅ローンを比較する上でのコツを紹介します。
単純に金利の大小だけで住宅ローンを選択してはいけないのはご存知ですよね？
えっ？　知らない？
よく物件の広告に載ってる毎月返済額は将来的に変わる恐れがあることは知ってますよね？　え？　知らない？
住宅ローンを比較検討する前に当サイトをご覧ください。
住宅ローンは金利タイプやサービス機能を踏まえて選択することが大切です。
金利が上がるかも！という煽動に屈してはいけません・・あなたにあった住宅ローンをじっくり検討してください。</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2010</copyright>
      <lastBuildDate>Sun, 22 Aug 2010 23:15:59 +0900</lastBuildDate>
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      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

            <item>
         <title>変動金利と固定金利の比較シミュレーション</title>
         <description><![CDATA[　変動金利と固定金利のどちらを選択すべきか・・・。これは住宅ローンの究極のテーマであり、永久のテーマでもあります。この問いに対する答えは簡単には見つけられません。しかも、答えは人によって様々です。
　ただ、この知識をおろそかにすると、利息を少しでも多く支払ってもらいたい金融機関との駆け引き・攻防に打ち勝つことができません。<span class="red16">住宅ローンを組むときの最重要課題は過払い利息を最小化することです。</span>そのためには、２つの金利タイプに関わる最低限の知識をもっておく必要があります。

　当サイトでは、<span class="red16">「これまでの低金利の先には金利上昇しかなく、未払い金利発生のリスクもあるため変動金利は不利！」などと、一方的な説明はいたしません。</span>絶対的な答えなどないのですから・・・。納得がいく選択を皆さんがが行えるよう、それぞれの特徴を抽出し図解します。耳当たりのいいフレーズに明確にNoと言える知識を得てください。まずは、基本のおさらいから。


<h3 class="white16">	変動金利と固定金利の特徴とメリット比較</h3>

<img src="../image/hendo-kotei-tokutyou.png" alt="変動金利と固定金利それぞれの特徴"/>


<h3 class="white16">	完全固定型金利の特徴</h3>

　完全固定金利はローンを組んだ時点で、毎月返済額・総返済額が決まるため、<span class="blue16">将来の計画が立てやすい</span>というのが一つの特徴です。さらに金利上昇の不安を抱えなくてよいため、安心感が得られるのもメリットの一つです。
　一方、完全固定金利は一般的に変動型金利よりも金利が高めに設定されているため、変動金利の最終的な平均値が固定金利を上回らなかった場合、完全固定金利の方が相対的に利息を多く支払うことになります。世の中の金利が下降してもその恩恵が受けられず、より多くの利息を支払うことを最初に確定してしまうというリスクが完全固定金利にはあるのです。

　「変わらない安心・・・」というフレーズがありますが、実は<span class="red16">「変わらない負担・・・」</span>という隠れたフレーズがあることに注意しましょう。もちろん金利の下落幅が大きければ、借り換えという方法で利息負担を軽減することも可能ですが、出だしの金利がそもそも低いと、その恩恵に与れない可能性もあるのです。


<h3 class="white16">	変動型金利と完全固定型金利の損益分岐点	</h3>

　変動金利と完全固定金利の損益分岐点がどこなのかを概念的に示した下図をご覧ください。<strong class="blue16">損益判断は変動金利の瞬間的な上昇・下降にフォーカスして判断するのではなく、長期的目線で金利の潮流を俯瞰し比較することが大切です。</strong>初期の段階で変動金利が固定金利を越えたからといって、固定型金利が有利かといえば、そうとはいえません。上がるものはいつかは下がる・・・そういった大局観で捉えることが大切です。
　均してみてどっちが得か・・・それは概念的には下図のように面積比較で決まります。ただし、この曲線を予測することはプロでも困難ですので概念として頭にとどめておけばよいでしょう。

<img src="../image/sonekihandan.png" alt="変動金利と完全固定金利の損益判断ー概念図<br/>変動金利が一時的に固定金利を超えたとしても、不利とは限らない。<br/>最終的には上下の面積の大小で概ねの損益が決まる。"/>
]]></description>
         <link>http://www.sumai-fun.com/l-hikaku/023/post-14.html</link>
         <guid>http://www.sumai-fun.com/l-hikaku/023/post-14.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">023返済プランの検討</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 22 Aug 2010 23:15:59 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>住宅ローン最新金利（２０１０年８月）―フラット３５、変動金利推移</title>
         <description><![CDATA[<h3 class="white16">平成２２年８月変動金利・フラット３５金利推移</h3>

<img src="../image/kinrisuii2010_08.png" alt="２０１０年（平成２２年）８月　民間金融機関の住宅ローン金利推移"/>


]]></description>
         <link>http://www.sumai-fun.com/l-hikaku/010/post-13.html</link>
         <guid>http://www.sumai-fun.com/l-hikaku/010/post-13.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">010住宅ローン金利情報</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 15 Aug 2010 17:57:05 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>住宅ローン最新金利（２０１０年７月）―フラット３５、変動金利推移</title>
         <description><![CDATA[<h3 class="white16">平成２２年７月主要金融機関フラット３５最新金利一覧</h3>

　今月のフラット３５取扱い金融機関の金利は、返済期間が21年以上35年以下の場合で金利幅は2.320％～3.280％となっています。
　取扱金融機関が提供する金利で最も多いのは2.570％となっており、先月（６月）より、0.09ポイント下降しています。

<table class="hyou_2">２０１０年（平成２２年）７月　フラット３５の融資金利一覧（全期間・同一金利）<tr><th rowSpan=2>金融機関名</th><th colSpan=2>融資金利（％）</th></tr><th>返済２０年以内</th><th>返済２１年～３５年</th></tr>
<tr><td class="hyou2_b2">SBIモーゲージ</td>	<td>２．１０</td>	<td>２．３２</td></tr>
<tr><td class="hyou2_b2">全宅住宅ローン</td>	<td>２．１０</td>	<td>２．３２</td></tr>
<tr><td class="hyou2_b2">オリックス</td>	<td>２．１０</td>	<td>２．３２</td></tr>
<tr><td class="hyou2_b2">日本モーゲージサービス</td>	<td>２．１０</td>	<td>２．３２</td></tr>
<tr><td class="hyou2_b2">楽天モーゲージ</td>	<td>２．１０</td>	<td>２．３２</td></tr>
<tr><td class="hyou2_b2">ＮＴＴファイナンス</td>	<td>２．１０</td>	<td>２．３２</td></tr>
<tr><td class="hyou2_b2">財形住宅金融</td>	<td>２．１０</td>	<td>２．３２</td></tr>
<tr><td class="hyou2_b2">日本住宅ローン</td>	<td>２．１０</td>	<td>２．３２</td></tr>
<tr><td class="hyou2_b2">優良住宅ローン</td>	<td>２．１２４</td>	<td>２．３４４</td></tr>
<tr><td class="hyou2_b2">りそな銀行</td>	<td>２．２０</td>	<td>２．４２</td></tr>
<tr><td class="hyou2_b2">みずほ銀行</td>	<td>２．３２</td>	<td>２．５４</td></tr>
<tr><td class="hyou2_b2">あいおい損害保険</td>	<td>２．３５</td>	<td>２．５７</td></tr>
<tr><td class="hyou2_b2">三井住友銀行</td>	<td>２．８６</td>	<td>３．０８</td></tr>
<tr><td class="hyou2_b2">中央三井信託銀行</td>	<td>２．５９</td>	<td>２．８１</td></tr></table>
※各金融機関の融資メニューのうち、最も金利が低いものを掲載。<br/>
※平成22年7月の資金受け取り分の金利水準。<br/>


　さらに詳しく各行の金利を比較したい方はこちらをご覧ください。
　⇒<A HREF="http://www.flat35.com/kinri/index.php/rates?flat35_price=2500&flat50_price=1000&flat35_years=35&flat50_years=50&fine_rate_flg=0&sort=&limit=50&product_type=1&user_name=&area=&renewal=0&condition=&step_rate=0&flat_fee=0&flat_rate=0&flat_fee_and_rate=0&flat_comment=0&unification=0&bridge=0&fire_insurance=0&flat35_s=0&flat35_s_20=0&family_house=0&second_house=0"TARGET="_blank">住宅金融支援機構</A> 
　あなたのそばの地銀も比較できます。借入額、返済期間を入力して計算ボタンを押すと、各金融機関ごとの総返済額、融資手数料を一覧で確認することができます。]]></description>
         <link>http://www.sumai-fun.com/l-hikaku/010/post-12.html</link>
         <guid>http://www.sumai-fun.com/l-hikaku/010/post-12.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">010住宅ローン金利情報</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 07 Jul 2010 20:07:55 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>元利均等と元金均等-徹底比較</title>
         <description><![CDATA[　元利均等と元金均等の比較・・・これは住宅ローン解説の導入部分で必ずといっていいほど説明されるテーマです。一般的には元金償還速度が速い元金均等払いの方が、トータルの利息負担の面ではお得だとされています。しかし、元利均等払いを選択される方が多いのが実態です。それは、元利均等払いのメリットが現実に即していることと、<strong class="red16">必ずしも元金均等の方がお得とはいえない</strong>ケースがあるからなのです。
　そのあたりを説明する前に、まずは元利均等と元金均等の特徴をおさらいしましょう。

<h3 class="white16">	元利均等と元金均等の特徴とメリット比較</h3>
		
<img src="../image/ganri-gankin-1.png" alt="元利均等と元金均等それぞれのメリット･デメリット"/>		

　元利均等払いは、毎月の返済額が一定になるように元金と利息の割合を調整した支払い方法です。毎月返済学が安定しているため、<span class="blue16">返済計画が立てやすく、元金均等払いよりも当初返済額が抑えられる</span>メリットがあります。
　反面、返済額を一定とするために、当初の元金償還速度が元金均等よりも相対的に低くなってしまうため、返済期間が同じ場合、元金均等と比べると、<span class="red16">総利息が大きくなる</span>デメリットがあります。

　一方、元金均等払いは、元金償還を一定とするため、元金の減りが元利均等払いよりも早く、結果として<span class="blue16">総利息を抑えられるメリット</span>がある反面、元金が多い初期はそれにかかる利息も大きいため、当初返済額が大きくなり、<span class="red16">初期の生活設計を立てにくい</span>というデメリットがあります。
　ただし、一定期間を乗り越えれば、返済額が元利均等よりも減り、子供の教育費等が嵩むのと反比例に返済額が徐々に減っていくため、中盤・終盤期に向かうほど、生活設計が立てやすくなります。


<h3 class="white16">	元利均等と元金均等の毎月返済額・総利息額比較</h3>

<img src="../image/ganri-gankin-2.png" alt="元利均等と元金均等払いの毎月返済額・総利息額比較<br/>元金均等は返済期間が同じ場合、総利息額において元利均等よりも199万円お得に！"/>		

　モデルケースの場合、元利均等払いは毎月返済額126,000円で一定ですが、元金均等払いは初回返済額が158,000円からスタートし、毎月約百数十円づつ返済額が減り、<span class="red16">13年目</span>に元利均等払いの126,000円に並びます。ここまでの支払いはきついですが、ここを過ぎると毎月返済額はどんどん減っていきますので、何かとかかる子供の養育費等の増加分をうまく吸収してくれる形となります。

　さらには元金均等払いの総利息額は元利均等払いよりも<span class="red16">199万円お得</span>となりますので、初期の返済に耐えられるのであれば、元金均等を選択するメリットは大いにあるといえるでしょう。]]></description>
         <link>http://www.sumai-fun.com/l-hikaku/023/post-11.html</link>
         <guid>http://www.sumai-fun.com/l-hikaku/023/post-11.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">023返済プランの検討</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 29 Jun 2010 19:08:21 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>住宅ローン最新金利（２０１０年６月）―フラット３５、変動金利推移</title>
         <description><![CDATA[<h3 class="white16">平成２２年６月主要金融機関フラット３５最新金利一覧</h3>

　今月のフラット３５取扱い金融機関の金利は、返済期間が21年以上35年以下の場合で金利幅は2.410％～3.360％となっています。
　取扱金融機関が提供する金利で最も多いのは2.660％となっており、先月（５月）より、0.1ポイント下降しています。

<table class="hyou_2">２０１０年（平成２２年）６月　フラット３５の融資金利一覧（全期間・同一金利）<tr><th rowSpan=2>金融機関名</th> <th colSpan=2>融資金利（％）</th></tr> <th>返済２０年以内</th>   <th>返済２１年～３５年</th></tr><tr><td class="hyou2_b2">SBIモーゲージ</td> <td>２．２０</td><td>２．４１</td></tr><tr><td class="hyou2_b2">全宅住宅ローン</td> <td>２．２０</td><td>２．４１</td></tr><tr><td class="hyou2_b2">オリックス</td> <td>２．２０</td><td>２．４１</td></tr><tr><td class="hyou2_b2">日本モーゲージサービス</td><td>２．２０</td><td>２．４１</td></tr><tr><td class="hyou2_b2">楽天モーゲージ</td> <td>２．２０</td><td>２．４１</td></tr><tr><td class="hyou2_b2">ＮＴＴファイナンス</td> <td>２．２０</td><td>２．４１</td></tr><tr><td class="hyou2_b2">財形住宅金融</td> <td>２．２０</td><td>２．４１</td></tr><tr><td class="hyou2_b2">日本住宅ローン</td> <td>２．２０</td><td>２．４１</td></tr><tr><td class="hyou2_b2">優良住宅ローン</td> <td>２．２１４</td><td>２．４２４</td></tr><tr><td class="hyou2_b2">りそな銀行</td> <td>２．３０</td><td>２．５１</td></tr><tr><td class="hyou2_b2">みずほ銀行</td> <td>２．４２</td><td>２．６３</td></tr><tr><td class="hyou2_b2">あいおい損害保険</td> <td>２．４５</td><td>２．６６</td></tr><tr><td class="hyou2_b2">三井住友銀行</td> <td>２．９５</td><td>３．１６</td></tr><tr><td class="hyou2_b2">中央三井信託銀行</td> <td>２．６９</td><td>２．９０</td></tr></table>
※各金融機関の融資メニューのうち、最も金利が低いものを掲載。<br/>
※平成22年6月の資金受け取り分の金利水準。<br/>


　さらに詳しく各行の金利を比較したい方はこちらをご覧ください。
　⇒<A HREF="http://www.flat35.com/kinri/index.php/rates?flat35_price=2500&flat50_price=1000&flat35_years=35&flat50_years=50&fine_rate_flg=0&sort=&limit=50&product_type=1&user_name=&area=&renewal=0&condition=&step_rate=0&flat_fee=0&flat_rate=0&flat_fee_and_rate=0&flat_comment=0&unification=0&bridge=0&fire_insurance=0&flat35_s=0&flat35_s_20=0&family_house=0&second_house=0"TARGET="_blank">住宅金融支援機構</A> 
　あなたのそばの地銀も比較できます。借入額、返済期間を入力して計算ボタンを押すと、各金融機関ごとの総返済額、融資手数料を一覧で確認することができます。]]></description>
         <link>http://www.sumai-fun.com/l-hikaku/010/post-10.html</link>
         <guid>http://www.sumai-fun.com/l-hikaku/010/post-10.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">010住宅ローン金利情報</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 26 Jun 2010 21:02:59 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>住宅ローン最新金利（２０１０年５月）―フラット３５、変動金利推移</title>
         <description><![CDATA[<h3 class="white16">平成２２年５月主要金融機関フラット３５最新金利一覧</h3>

　今月のフラット３５取扱い金融機関の金利は、返済期間が21年以上35年以下の場合で金利幅は2.510％～3.460％となっています。
　取扱金融機関が提供する金利で最も多いのは2.760％となっており、先月（４月）より、0.08ポイント下降しています。

<table class="hyou_2">２０１０年（平成２２年）５月　フラット３５の融資金利一覧（全期間・同一金利）<tr><th rowSpan=2>金融機関名</th> <th colSpan=2>融資金利（％）</th></tr> <th>返済２０年以内</th>   <th>返済２１年～３５年</th></tr><tr><td class="hyou2_b2">SBIモーゲージ</td> <td>２．３２</td><td>２．５１</td></tr><tr><td class="hyou2_b2">全宅住宅ローン</td> <td>２．３２</td><td>２．５１</td></tr><tr><td class="hyou2_b2">オリックス</td> <td>２．３２</td><td>２．５１</td></tr><tr><td class="hyou2_b2">日本モーゲージサービス</td><td>２．３２</td><td>２．５１</td></tr><tr><td class="hyou2_b2">楽天モーゲージ</td> <td>２．３２</td><td>２．５１</td></tr><tr><td class="hyou2_b2">ＮＴＴファイナンス</td> <td>２．３２</td><td>２．５１</td></tr><tr><td class="hyou2_b2">財形住宅金融</td> <td>２．３２</td><td>２．５１</td></tr><tr><td class="hyou2_b2">日本住宅ローン</td> <td>２．３２</td><td>２．５１</td></tr><tr><td class="hyou2_b2">優良住宅ローン</td> <td>２．３３４</td><td>２．５２４</td></tr><tr><td class="hyou2_b2">りそな銀行</td> <td>２．４２</td><td>２．６１</td></tr><tr><td class="hyou2_b2">みずほ銀行</td> <td>２．５４</td><td>２．７３</td></tr><tr><td class="hyou2_b2">あいおい損害保険</td> <td>２．５７</td><td>２．７６</td></tr><tr><td class="hyou2_b2">三井住友銀行</td> <td>３．０４</td><td>３．２３</td></tr><tr><td class="hyou2_b2">中央三井信託銀行</td> <td>２．８１</td><td>３．００</td></tr></table>
※各金融機関の融資メニューのうち、最も金利が低いものを掲載。<br/>
※平成22年5月の資金受け取り分の金利水準。<br/>


　さらに詳しく各行の金利を比較したい方はこちらをご覧ください。
　⇒<A HREF="http://www.flat35.com/kinri/index.php/rates?flat35_price=2500&flat50_price=1000&flat35_years=35&flat50_years=50&fine_rate_flg=0&sort=&limit=50&product_type=1&user_name=&area=&renewal=0&condition=&step_rate=0&flat_fee=0&flat_rate=0&flat_fee_and_rate=0&flat_comment=0&unification=0&bridge=0&fire_insurance=0&flat35_s=0&flat35_s_20=0&family_house=0&second_house=0"TARGET="_blank">住宅金融支援機構</A> 
　あなたのそばの地銀も比較できます。借入額、返済期間を入力して計算ボタンを押すと、各金融機関ごとの総返済額、融資手数料を一覧で確認することができます。]]></description>
         <link>http://www.sumai-fun.com/l-hikaku/010/post-9.html</link>
         <guid>http://www.sumai-fun.com/l-hikaku/010/post-9.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">010住宅ローン金利情報</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 20 May 2010 23:24:55 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>図解：住宅ローン総利息－条件別シミュレーション総括図</title>
         <description><![CDATA[<h3 class="white16">	金利の差、返済期間の差、借入額の差によって利息はどう変わるか？</h3>

　金利の差、返済期間の差、借入額の差で利息負担額がどの程度変わってくるのかを感覚として身に付けておくことは、住宅ローンの組み方を検討するうえでとても大切なことです。いちいちシミュレーションしなくても、おおよその利息の動きが頭の中で読めると、イエス・ノーの判断がスムーズに行えます。

　以下の三つの条件で総利息がどのように動くかを総括的に把握できるようにまとめてみます。

<img src="../image/0.5up.png" alt="金利が0.5％上がると<br/>返済期間が５年延びると<br/>頭金が０円だと<br/>総利息はどの程度増えるのか"/>

　以下のモデルケースで見てみましょう。なお、頭金の比較は５００万円確保した場合と比べての比較になります。（頭金０円・・・つまり借入額が５００万円多くなった場合の比較になります。）

<table class="index-long"><tr><th><span class="blue16">◆モデルケース</span></th></tr><tr><td>▼住宅購入額３，０００万円<br/>▼金利2.5％　完全固定金利<br/>▼返済期間30年<br/>▼元利均等払い<br/></td></tr></table>]]></description>
         <link>http://www.sumai-fun.com/l-hikaku/20/post-8.html</link>
         <guid>http://www.sumai-fun.com/l-hikaku/20/post-8.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">020住宅ローン計算資料</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 14 May 2010 22:12:14 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>住宅ローン最新金利（２０１０年４月）―フラット３５、変動金利推移</title>
         <description><![CDATA[<h3 class="white16">平成２２年４月主要金融機関フラット３５最新金利一覧</h3>

　今月のフラット３５取扱い金融機関の金利は、返済期間が21年以上35年以下の場合で金利幅は2.590％～3.590％となっています。
　取扱金融機関が提供する金利で最も多いのは2.840％となっており、先月（３月）より、0.04ポイント上昇しています。

<table class="hyou_2">フラット３５の融資金利一覧（全期間・同一金利）<tr><th rowSpan=2>金融機関名</th>	<th colSpan=2>融資金利（％）</th></tr>	<th>返済２０年以内</th>			<th>返済２１年～３５年</th></tr><tr><td class="hyou2_b2">SBIモーゲージ</td>	<td>２．４１</td><td>２．５９</td></tr><tr><td class="hyou2_b2">全宅住宅ローン</td>	<td>２．４１</td><td>２．５９</td></tr><tr><td class="hyou2_b2">オリックス</td>	<td>２．４１</td><td>２．５９</td></tr><tr><td class="hyou2_b2">日本モーゲージサービス</td><td>２．４１</td><td>２．５９</td></tr><tr><td class="hyou2_b2">楽天モーゲージ</td>	<td>２．４１</td><td>２．５９</td></tr><tr><td class="hyou2_b2">ＮＴＴファイナンス</td>	<td>２．４１</td><td>２．５９</td></tr><tr><td class="hyou2_b2">財形住宅金融</td>	<td>２．４１</td><td>２．５９</td></tr><tr><td class="hyou2_b2">日本住宅ローン</td>	<td>２．４１</td><td>２．５９</td></tr><tr><td class="hyou2_b2">優良住宅ローン</td>	<td>２．４２４</td><td>２．６０４</td></tr><tr><td class="hyou2_b2">りそな銀行</td>	<td>２．５１</td><td>２．６９</td></tr><tr><td class="hyou2_b2">みずほ銀行</td>	<td>２．６３</td><td>２．８１</td></tr><tr><td class="hyou2_b2">あいおい損害保険</td>	<td>２．６６</td><td>２．８４</td></tr><tr><td class="hyou2_b2">三井住友銀行</td>	<td>３．１１</td><td>３．２９</td></tr><tr><td class="hyou2_b2">中央三井信託銀行</td>	<td>３．２０</td><td>３．３８</td></tr>※各金融機関の融資メニューのうち、最も金利が低いものを掲載。</table>


　さらに詳しく各行の金利を比較したい方はこちらをご覧ください。
　⇒<A HREF="http://www.flat35.com/kinri/index.php/rates?flat35_price=2500&flat50_price=1000&flat35_years=35&flat50_years=50&fine_rate_flg=0&sort=&limit=50&product_type=1&user_name=&area=&renewal=0&condition=&step_rate=0&flat_fee=0&flat_rate=0&flat_fee_and_rate=0&flat_comment=0&unification=0&bridge=0&fire_insurance=0&flat35_s=0&flat35_s_20=0&family_house=0&second_house=0"TARGET="_blank">住宅金融支援機構</A> 
　あなたのそばの地銀も比較できます。借入額、返済期間を入力して計算ボタンを押すと、各金融機関ごとの総返済額、融資手数料を一覧で確認することができます。


]]></description>
         <link>http://www.sumai-fun.com/l-hikaku/010/post-7.html</link>
         <guid>http://www.sumai-fun.com/l-hikaku/010/post-7.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">010住宅ローン金利情報</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 21 Apr 2010 23:16:01 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>緊急経済対策　住宅ローン金利優遇－フラット３５Ｓ　１％引下げの効果比較</title>
         <description><![CDATA[<h3 class="white16">	緊急経済対策による１％金利引き下げとは？</h3>	

　「明日の安心と成長のための緊急経済対策」における制度改正によって、優良住宅取得支援制度フラット３５<span class="red14">Ｓ</span>における<span class="red14">当初10年間</span>の金利引下げ幅が現行の0.3％から<span class="red14">1.0％</span>に拡大されることになりました。

　平成22年2月15日に資金を受け取られる方から実施され、<span class="blue14">平成22年12月30日</span>までにお申し込みされる方に適用する時限措置となっています。			

　<span class="blue14">フラット３５<span class="red14">Ｓ</span>を利用することが条件</span>となるわけですが、フラット３５<span class="red14">Ｓ</span>を利用するには、通常のフラット３５の基準に加え、省エネルギー性・耐震性・バリアフリー性・耐久性の４つの優れた性能の内、いずれか一つの基準を満たすことが条件となります。

<A HREF="http://www.flat35.com/loan/flat35s/index.html"TARGET="_blank">▼フラット３５Ｓについての詳細はコチラをご覧ください。</A>

 　モデルケースで緊急経済対策による１％金利引き下げの効果がどの程度なのかを見てみましょう。


<h3 class="white16">	金利１％引下げの効果－通常のフラット３５との返済差額は？</h3>

<img src="../image/flat35s.png" alt="緊急経済対策によりフラット３５Ｓの金利引き下げ幅が通常の0.3％から1.0％に拡大！<br/>フラット３５と比べ、総利息額は３１７万円お得に！"/>


]]></description>
         <link>http://www.sumai-fun.com/l-hikaku/010/post-6.html</link>
         <guid>http://www.sumai-fun.com/l-hikaku/010/post-6.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">010住宅ローン金利情報</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 04 Apr 2010 18:25:12 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>住宅ローン金利予想　金利は上がるのか?</title>
         <description><![CDATA[<h3 class="white16">住宅ローンの金利予想をどう見る？</h3>

　住宅ローンの金利予想のコメントで近年目立つのが、「これからの金利は長期的に見れば上昇せざるをえない」というものです。当然、「底」ともいえる近年の超低金利の先には上昇しかないというのは、一見すると当たり前の意見ですが、バブル期の金利に向かっていくような上昇曲線を描くとは考えにくい社会的状況にあることも事実です。金融分野の視点だけでは予想できない様々な経済的ファクターが金利に作用している面があり、これが、各分野の専門家の意見の相違を生み、住宅ローンの金利予想を難しくしています。

<img src="../image/kinrisuii.png" alt="民間金融機関の住宅ローン金利推移"/>

　特定のファイナンシャルプランナーの一意見のみで、金利予想を判断することはあまり得策ではありません。なぜなら、資格を有していることと、現実経済を深いところまで見渡していることとは違うからです。個人消費者のことを真に考えるしっかりとした有識者であればあるほど、軽々に金利は「上がる」とか「下がる」とは言えなくなるものです。特に企業広告で成り立つ無料、低料金雑誌などの特集に書かれている記事に中立性を求めることは難しいといえるでしょう。

　ローン金利の推移は、著名なマネー識者でも完全には言い当てることはできませんが、一般個人が自分で予測をたてる際の判断のよりどころとするのは、やはり冷静な複数の意見になるでしょう。金利予想は誰もが関心を示すものですが、自国の景気・業況・物価、世界経済の趨勢、主要貿易相手国の景気と金利・・・など、無数の視軸から金利を予測することは非常に難しいことであるといえます。

　ここでは、ある一つの視点によって住宅ローンの金利について触れますが、あくまで一つの参考意見として理解いただけるとよいでしょう。
]]></description>
         <link>http://www.sumai-fun.com/l-hikaku/010/09221130.html</link>
         <guid>http://www.sumai-fun.com/l-hikaku/010/09221130.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">010住宅ローン金利情報</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 23 Mar 2010 11:30:17 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>住宅ローン最新金利（２０１０年３月）―フラット３５、変動金利推移</title>
         <description><![CDATA[<h3 class="white16">平成２２年３月主要金融機関フラット３５最新金利一覧</h3>
<table class="hyou_2">フラット３５の融資金利一覧（全期間・同一金利）<tr><th rowSpan=2>金融機関名</th>	<th colSpan=2>融資金利（％）</th></tr>	<th>返済２０年以内</th>			<th>返済２１年～３５年</th></tr><tr><td class="hyou2_b2">SBIモーゲージ</td>	<td>２．３４</td><td>２．５５</td></tr><tr><td class="hyou2_b2">全宅住宅ローン</td>	<td>２．３４</td><td>２．５５</td></tr><tr><td class="hyou2_b2">オリックス</td>	<td>２．３４</td><td>２．５５</td></tr><tr><td class="hyou2_b2">日本モーゲージサービス</td><td>２．３４</td><td>２．５５</td></tr><tr><td class="hyou2_b2">楽天モーゲージ</td>	<td>２．３４</td><td>２．５５</td></tr><tr><td class="hyou2_b2">ＮＴＴファイナンス</td>	<td>２．３４</td><td>２．５５</td></tr><tr><td class="hyou2_b2">財形住宅金融</td>	<td>２．３４</td><td>２．５５</td></tr><tr><td class="hyou2_b2">日本住宅ローン</td>	<td>２．３４</td><td>２．５５</td></tr><tr><td class="hyou2_b2">優良住宅ローン</td>	<td>２．３５４</td><td>２．５６４</td></tr><tr><td class="hyou2_b2">りそな銀行</td>	<td>２．３４</td><td>２．５５</td></tr><tr><td class="hyou2_b2">みずほ銀行</td>	<td>２．５６</td><td>２．７７</td></tr><tr><td class="hyou2_b2">あいおい損害保険</td>	<td>２．５９</td><td>２．８０</td></tr><tr><td class="hyou2_b2">三井住友銀行</td>	<td>３．０２</td><td>３．２３</td></tr><tr><td class="hyou2_b2">中央三井信託銀行</td>	<td>３．１３</td><td>３．３４</td></tr>※各金融機関の融資メニューのうち、最も金利が低いものを掲載。</table>


　さらに詳しく各行の金利を比較したい方はこちらをご覧ください。
　⇒<A HREF="http://www.flat35.com/kinri/index.php/rates?flat35_price=2500&flat50_price=1000&flat35_years=35&flat50_years=50&fine_rate_flg=0&sort=&limit=50&product_type=1&user_name=&area=&renewal=0&condition=&step_rate=0&flat_fee=0&flat_rate=0&flat_fee_and_rate=0&flat_comment=0&unification=0&bridge=0&fire_insurance=0&flat35_s=0&flat35_s_20=0&family_house=0&second_house=0"TARGET="_blank">住宅金融支援機構</A> 
　あなたのそばの地銀も比較できます。借入額、返済期間を入力して計算ボタンを押すと、各金融機関ごとの総返済額、融資手数料を一覧で確認することができます。


]]></description>
         <link>http://www.sumai-fun.com/l-hikaku/010/post-5.html</link>
         <guid>http://www.sumai-fun.com/l-hikaku/010/post-5.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">010住宅ローン金利情報</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 17 Mar 2010 22:24:06 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>返済期間が５年延びると利息負担はどのように増えるのか</title>
         <description><![CDATA[<h3 class="white16">	返済期間が５年延びると・・・（返済期間３０年→３５年）</h3>

　総利息の比較をイメージで見てみましょう。		
　住宅ローンの返済期間が５年長くなるとどれほどの差があるかを、まずは目安としてご理解ください。元利均等払いの場合、総利息額は下図のように増えます。	

<img src="../image/5y-1.png" alt="返済期間が５年延長すると、毎月の返済額は下げられるが・・・
横に伸びた分、毎月の元金返済額が減るため、元金の償還速度が下がり総利息額が増える。
この場合利息額が２２７万円増加"/>

総利息額で比較すると以下のようになります。

<img src="../image/5y-2.png" alt="返済期間が５年延びると総利息額が約１．２倍に！総利息の差額は２２７万円"/>
																										
]]></description>
         <link>http://www.sumai-fun.com/l-hikaku/20/post-4.html</link>
         <guid>http://www.sumai-fun.com/l-hikaku/20/post-4.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">020住宅ローン計算資料</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 16 Mar 2010 20:48:48 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>住宅ローン最新金利（２０１０年２月）―フラット３５、変動金利推移</title>
         <description><![CDATA[<h3 class="white16">平成２２年２月主要金融機関フラット３５最新金利一覧</h3>
<table class="hyou_2">フラット３５の融資金利一覧（全期間・同一金利）<tr><th rowSpan=2>金融機関名</th>	<th colSpan=2>融資金利（％）</th></tr>	<th>返済２０年以内</th>	<th>返済２１年～３５年</th></tr><tr><td class="hyou2_b2">SBIモーゲージ</td>	<td>２．３９</td><td>２．６０</td></tr><tr><td class="hyou2_b2">全宅住宅ローン</td>	<td>２．３９</td><td>２．６０</td></tr><tr><td class="hyou2_b2">オリックス</td>	<td>２．３９</td>	<td>２．６０</td></tr><tr><td class="hyou2_b2">日本モーゲージサービス</td>	<td>２．３９</td>	<td>２．６０</td></tr><tr><td class="hyou2_b2">楽天モーゲージ</td>		<td>２．３９</td>	<td>２．６０</td></tr><tr><td class="hyou2_b2">ＮＴＴファイナンス</td>	<td>２．３９</td>	<td>２．６０</td></tr><tr><td class="hyou2_b2">財形住宅金融</td>	<td>２．３９</td>	<td>２．６０</td></tr><tr><td class="hyou2_b2">日本住宅ローン</td>	<td>２．３９</td>	<td>２．６０</td></tr><tr><td class="hyou2_b2">優良住宅ローン</td>	<td>２．４０４</td>	<td>２．６１４</td></tr><tr><td class="hyou2_b2">りそな銀行</td>	<td>２．４９</td>	<td>２．７０</td></tr><tr><td class="hyou2_b2">みずほ銀行</td>	<td>２．６１</td>	<td>２．８２</td></tr><tr><td class="hyou2_b2">あいおい損害保険</td>	<td>２．６４</td>	<td>２．８５</td></tr><tr><td class="hyou2_b2">三井住友銀行</td>	<td>２．９７</td>	<td>３．１８</td></tr><tr><td class="hyou2_b2">中央三井信託銀行</td>	<td>３．１８</td>	<td>３．３９</td></tr>※各金融機関の融資メニューのうち、最も金利が低いものを掲載。</table>


　さらに詳しく各行の金利を比較したい方はこちらをご覧ください。
　⇒<A HREF="http://www.flat35.com/kinri/index.php/rates?flat35_price=2500&flat50_price=1000&flat35_years=35&flat50_years=50&fine_rate_flg=0&sort=&limit=50&product_type=1&user_name=&area=&renewal=0&condition=&step_rate=0&flat_fee=0&flat_rate=0&flat_fee_and_rate=0&flat_comment=0&unification=0&bridge=0&fire_insurance=0&flat35_s=0&flat35_s_20=0&family_house=0&second_house=0"TARGET="_blank">住宅金融支援機構</A> 
　あなたのそばの地銀も比較できます。借入額、返済期間を入力して計算ボタンを押すと、各金融機関ごとの総返済額、融資手数料を一覧で確認することができます。


]]></description>
         <link>http://www.sumai-fun.com/l-hikaku/010/post-3.html</link>
         <guid>http://www.sumai-fun.com/l-hikaku/010/post-3.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">010住宅ローン金利情報</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 22 Feb 2010 22:25:23 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>頭金の差による返済額への影響―頭金１００万円当たりの利息負担の比較</title>
         <description><![CDATA[頭金の違いがどの程度利息負担に影響があるかを体で感じていただきましょう。この感覚は、住宅ローンの比較検討を自分の頭の中でスムーズ行うために必要な大切な勘所の一つです。<span class="mark1">頭金の違いによってトータルのローン利息額、（つまり金融機関の利益）がどのように変わるかをご確認ください。</span>

<br/>
<br/>
<br/>

<h3 class="white16">頭金が違うと・・・</h3>
<table class="index-short">
<tr><th><span class="blue18">基本検討条件</span></th></tr><tr><td><span class="red14">▼住宅購入価格２，５００万円<br/>
▼返済期間３０年<br/>
▼金利２．５％<br/>
▼元利金等払い<br/>
▼ボーナス負担率２０％</span></td></tr></table>

<br/>
<br/>

<table class="dec_2">
<tr><th>頭金４００万円</th>	<th>頭金２００万円</th>	<th>頭金０円</th></tr>
<tr><td>借入額２，１００万円</td>	<td>借入額２，３００万円</td>	<td>借入額２，５００万円</td></tr>
<td>毎月返済６万７千円</td>	<td>毎月返済７万３千円</td>	<td>毎月返済８万円</td></tr>
<td>ボーナス返済１０万円</td>	<td>ボーナス返済１１万円</td>	<td>ボーナス返済１１万９千円</td></tr>
<td>総返済額<br/>２，９９０万円</td>	<td>総返済額<br/>３，２７４万円</td>	<td>総返済額<br/>３，５５９万円</td></tr>
<tr><td class="dec2_b2">ローン利息<br/>８９０万円</td>	<td class="dec2_b2">ローン利息<br/>９７４万円</td>	<td class="dec2_b2">ローン利息<br/>１，０５９万円</td></tr>
</table>

<br/>
<br/>

<div class="youten2">頭金１００万円あたり、約４２万円ローン利息額が
<br/>増える計算になります。</div>

<br/>
<br/>

<img src="../image/169.png" alt="頭金４００万円の場合と頭金０円
の場合の利息負担額の差は総額１６９万円">

<br/>
<br/>

　頭金４００万円の場合と、頭金０円の場合とのローン利息額の差額１６９万円を月当たりの返済額にすると、<span class="red16">４，６９４円／月</span>の負担増となります。<br/>
<br/>
　あまり大きな差に感じないかもしれませんが、毎月４，６９４円を余計に支払うと考えるとかなりの負担に感じませんか？これは元金ではありませんよ。金融機関の利益・・・つまり利息です。それを３０年間です・・・。<br/>
<br/>
<br/>
<br/>

<h3 class="white16">頭金を貯蓄することのメリット</h3>

　頭金が４００万円あれば本来支払う必要のない金額と考えると、ちょっと悔しくなりますよね。ですから、住宅を購入する前に頭金をできるだけ貯めておくということが大切なのですね。<br/>
<br/>
　ちなみに、<span class="red16">毎月３万３千円を１０年間積み立てると、約４００万円になります。</span>アパート家賃の他にこれだけ積み立てるのは決して容易ではありませんが、このようにこつこつと努力していくと、余計な利息を支払う必要がない上、金融機関の審査上の印象も良くなります。<br/>
<br/>
　それだけではありません。<strong class="red16">頭金貯蓄の最も大きな効果は、家賃の他に毎月積み立てしてきた努力が、ローン契約後の返済能力にそのままつながることです。</strong>金融機関が頭金を重視してきた理由の一つもここにあるわけですが、あなたは、積み立てを継続することによって、知らないうちに住宅ローン返済能力が鍛えられ、比較的スムーズに返済を行うことができるのです。<br/>
<br/>
　頭金０円融資は、すぐに住宅が手に入るという大きなメリットがある一方、返済リスクが高まります。頭金を貯蓄することの大きなメリットにもしっかりと目を向け、慎重に検討するようにしてください。<br/>
<br/>]]></description>
         <link>http://www.sumai-fun.com/l-hikaku/20/post-2.html</link>
         <guid>http://www.sumai-fun.com/l-hikaku/20/post-2.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">020住宅ローン計算資料</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 13 Dec 2009 12:18:21 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>頭金を貯めるべきか、今すぐ住宅ローンを組むべきかーライフプラン比較</title>
         <description><![CDATA[<h3 class="white14">頭金を貯める場合と頭金なしでローンを組む場合のライフプラン比較</h3>

　住宅ローンの頭金を確保するということはとても大切なことですが、必ず頭金を貯めなければいけないのでしょうか。そして、貯めるとすれば２割は貯めなければいけないのでしょうか。
　一般的にはセオリーとされていますが、必ず守らなければならないということではありません。あなたのライフプランに照らしてその額がいくらが適正なのかを見極め、リスクを把握した上で選択することが大切なのです。

　頭金が多ければ多いほど、金利負担額は減りますが、返済負担額の多寡で全てを決めてしまうのは、あなたの人生設計や家族の幸福を考えたとき、必ずしもベストな選択とならない場合があります。
　まずは、同じ住宅を購入するという条件で、<strong class="red16">頭金を貯める場合と、そうでない場合のライフプランをそれぞれ見てみましょう。</strong>


<h3 class="white15">ライフプラン比較の検討条件</h3>
<div class="img-left"><img src="../image/family.png" /></div>


主人３０歳、妻２８歳、子供２人（６歳、３歳）
住宅価格３，０００万円、貯蓄なし、金利３％
元利金等払、月額返済額約９万円

<br/>
<br/>

<img src=" ../image/atama-shumi.png" alt="① 頭金を貯めて１０年後にマイホームを購入する場合→フレッシュな時期を家族で過ごせないが、総負担額は抑えられる。　② 頭金を貯めずに今すぐマイホームを購入する場合→フレッシュな時期を家族で過ごせるが、総負担額は増える">
 
　上図は、同じ金額の住宅を購入しているのに、住宅ローンを組む際に<strong class="red14">頭金がある</strong>場合と<span class="red14">ない</span>場合とで、これだけの差があるということを、概念的に示しています。

①の頭金５００万円を貯めた場合と　②の頭金が無い場合の総金利手数料の差は、１８５４万円－１２９８万円＝<span class="red14">５５６万円</span>となります。

<table class="boad"><tr><th><strong>つまり、上図の例でいうと、頭金（この場合５００万円）がない場合、銀行に手数料（銀行の収益）を<span class="red14">５５６万円</span>多く支払っているということになります。</strong> </th></tr></table>


　ただし、上記の例は、毎月返済額<span class="blue16">９万円以内</span>という条件と、ボーナス負担率の著しい増加を避けるといった現実面を考慮し、<span class="blue16">返済期間を①よりも５年間長く</span>しているので、そのことによる総金利手数料の増加も含まれています。

　ちなみに、期間延長せず、ボーナス負担率を上げた場合の総金利手数料の差は<span class="red14">２６１万円</span>です。（その場合の毎月返済額は８万９千円、ボーナス時２２万９千円）
　つまり、頭金５００万円の有無による純粋な総金利手数料の差は<span class="red_b16">２６１万円</span>ということです。


<div class="youten1">さあ、①と②のどちらを選ぶべきでしょう。</div>

　どちらが正しいということはありません。答えは、あなたのリスク管理の考え方によって決まるのです。充実期をとるか、利息負担の安い方をとるかは、あなたの人生で何を重視するかで決まります。

<br/>
<br/>

<h3 class="white15">例えば、小さいお子さんを抱えるアパート暮らしの家庭の場合</h3>
<table class="boad"><tr><th>・目の届きづらいアパートの駐車場で子供を遊ばせるのは不安・・・
・子供の走り回る音や騒ぎ声が隣人の迷惑になって落ち着かない・・・</th></tr></table>

　こういったストレスから開放され、幼少期の子供たちの生き生きとした笑顔が見られる夢のある暮らしは、お金には換算できないものがあります。

　頭金を貯めるため１０年我慢してやっとマイホ－ムを購入したが、子供はもう中学・高校生・・・せっかくつくった小さなお庭で泥んこ遊びをすることも無く、広めに造ったお風呂では父親が1人さびしく入浴・・・子供は自分の部屋にこもりっきり・・・。
　子供たちが家で走り回る姿や笑い声を夢見たマイホーム・・・<span class="red16">遅すぎた</span>と後悔する人も実際にはたくさんいらっしゃいます。
　そして、長女は２０歳で結婚、長男は１８歳で遠くの大学へ行ってその地で就職・・・子供がマイホームに住んだ期間はわずか４，５年・・・子供部屋は物置に・・・。

<span class="red18">これではなんのためのマイホームだったのだろう・・・と考えてしまいたくなります。</span>

<br/>
<br/>

<h3 class="white15">ローン利息以外の視点も含めてバランスの取れた判断を・・・</h3>

　ある人にとっては、<span class="mark1">家族にとって一番フレッシュな時期をマイホームで過ごすことは、お金には代えられない価値があります。</span>それを重視する方にとって、金利手数料が増えることになっても、それは夢を手にするための必要経費と捉えることもできるでしょう。

　一方、金銭的リスクを下げることを重視する方は、マイホームを急ぐ必要が無ければ、じっくり自己資金をためてからという選択が適しているでしょう。

　いずれにしても、身の丈を超えたローン額は、あなた自身を苦しめますから、<span class="mark1">返済能力の範囲内で計画を進めることが絶対条件です。</span>たった一度の人生ですから、何が最も自分の人生にとって重要なのかを知った上で、金額の大小以外の視点で金融商品を活用することも、決して間違ったことではないといえます。ただ、

<div class="youten2">頭金が無くても住宅ローンが組める！<br/>
といった広告フレーズに安易に乗ってはいけません。</div>

　頭金が無いことによる金利手数料増嵩費は、ボディーブローのようにジンワリと生活に効いてきます。

　まず、あなたをとりまく職業、会社の業績・将来性、財産、保険、家族、健康、親の介護・・・これら一つ一つのリスクの中に住宅ローンという大きなリスクを位置付けて、<span class="red16">トータルでこのリスク全体を管理できるかどうかを見極めることが大切です。</span>

マイホームを今買わないでいつ買うんだ！　というだけで、決して住宅ローンを組んではいけません。<strong class="mark1">自分の返済能力を見極める！そこからスタート</strong>しましょう。

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<h3 class="white15">頭金を貯めるのに何年も待つというのはどうしても避けたいという方</h3>

ちなみに・・・
<img src=" ../image/kinri-siki.png" alt="頭金を貯める＝住宅購入価格を下げる。金利手数料負担の面では、同じ効果！">

　徹底した住宅プランの見直しにより、コストを抑えるという方法もあります。２００万円頭金を貯めて借り入れ元金を減らすのと、住宅価格を２００万円下げることは金利負担の面では同じ効果なのです。
　本当は必要の無いものまで欲張っていませんか？　さあ、書斎、家事室、インナーテラスをあきらめて、子供たちの笑い声を優先させてはいかがでしょう。
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         <link>http://www.sumai-fun.com/l-hikaku/023/post-1.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">023返済プランの検討</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 09 Dec 2009 23:27:12 +0900</pubDate>
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